フリー素材食器フレームのオススメ使用例2つと制作意図3つ

協調性を喚起させるカラーリングと多様性としての和洋中の食器

保存の仕方

食器フレームの効果的な使い方

ソーシャルメディアプロフィールとして、空白部分に名前やロゴなどを入れたり、SNSアイコン写真の飾り付けフレームなどに使えます。

  • サイトやロゴのフレームとして使用
  • 人物画像のフレームとして使用

パステルカラーにした意図・狙い

パッとみた瞬間明るくなるカラーとして、パステルカラーを選びました。

各パーツ選びに関しては和洋中、どれでも使えるようにはし・フォーク・スプーン・ナイフで輪をつくり、”みんな”感・つながり感をデザイン。

料理人でこわ面の方など腕組みしたポーズの宣材写真など、イイ写真でも威圧感を与えることがあるので、そのような写真でもこの食器フレームで囲めば、イメージがやわらかくなるような仕掛けです。

・瞬間明るいイメージの効果を演出
・グローバルでポピュラーな食器でリングを作ったので、どの専門飲食店nでも応用可能
・こわ面の人文アイコンも食器フレームで囲むことにより、印象を明るく補正

【参考書籍】デザイナーにオススメ

[amazonjs asin=”4837978010″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”人の心は「色」で動く (知的生きかた文庫)”]
[amazonjs asin=”447930293X” locale=”JP” tmpl=”Small” title=”「色彩と心理」のおもしろ雑学 (だいわ文庫)”]
[amazonjs asin=”4820741292″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”図解でわかるカラーマーケティング―カラーの特性を生かした、カラーでなければできない、消費者が新鮮に感じるマーケティング手法 (Series marketing)”]

【参考書籍】人物カメラマンにオススメ

[amazonjs asin=”4106101378″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”人は見た目が9割 (新潮新書)”]
[amazonjs asin=”4492043357″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”ビジネスに使える! 見た目を9割上げる写真活用術”]

Kindleセール情報はこちら♪

【Amazonキンドル月替わりセール】人気タイトルを40%OFF~のお買い得価格

撮影角度による見え方

腕組み写真によくある傾向の斜め下45度から撮影したものは、よくいえば自信に満ちている印象、わるくいえば高圧的な印象を与えると言われています。反対に斜め上45度からカメラマンが見下ろして撮影したものは、可愛くみせる効果があり、弱い印象をもたせる効果があると言われています。